IOFT2019 第32回国際メガネ展にRARTS[アーツ]を
出展致します。
開催日:2019年10月8日(火)~10日(木)
開催場所:東京ビックサイト
会場にお越しの際には伊藤光学工業株式会社のブースへ是非お立ち寄りください。
IOFT2019 第32回国際メガネ展にRARTS[アーツ]を
出展致します。
開催日:2019年10月8日(火)~10日(木)
開催場所:東京ビックサイト
会場にお越しの際には伊藤光学工業株式会社のブースへ是非お立ち寄りください。
バス釣りに偏光サングラスが必要な理由
バス釣りを楽しむ皆さんにとって偏光サングラスは最も重要なアイテムの1つです。
不意のアクシデントによるケガを防止し、『目を保護する』ことはもちろんのこと、紫外線や反射光を抑制し、快適にバス釣りを楽しむのに欠かせません。
その中でも偏光サングラスが担う役割として最も重要なことは『どんな天候条件下でも純度の高いクリアな視界を保つこと』ではないでしょうか。
肝心な時にレンズが曇っていたり、水滴がついて周りが見えないなんてことがあったら話になりません。
クリアな視界を保つことは、自然界の中から確実な情報を拾い出し、キャスティングの精度を高め、ラインの角度や変化、ルアーのトレースコースを素早く認識するためには絶対条件となるからです。

過酷な条件にこそ偏光レンズのコーティング技術が『一瞬のバイト』を逃さない
バス釣りをしていて偏光レンズの表面に水滴や汚れが付着したり、湿度の高い日に曇ってしまったり。ましてや傷が入ってしまっては、どんなに高い光学性能、偏光性能を兼ね備えていても最大限の力をフルに発揮をすることはできません。
そこでおススメするのが新作偏光サングラス『RARTS(アーツ)』です。RARTSはレンズ表面に独自のコーティングを施すことによって、様々な条件下に対応したレンズに仕上げることが可能であり、バス釣りをする上で最大のアドバンテージになります。
雨天時にバスボートで走行中にレンズに当たる水滴が、レンズ表面を流れるように滑っていき、ポイント到着時にレンズを拭くことなく、そのまま釣りができるロータスコーティングは1度使ってしまえば、このコーティングを施したレンズ以外を雨天時に使用することは考えられません。

バス釣りの環境に最適な偏光レンズは?
湖やダムの場合は、海と違って周りが山や森といったグリーンに囲まれていることが多くなり、そのグリーンが水面で反射されることによって、水の色が海水に比べてグリーンに近いです。
さらに、湖底の泥が巻き上がる状況では、ブラウンやイエローの色素も含まれた水のカラーとなります。
その水のカラーにレンズカラーを合わせた場合、全ての色素を含んでいるエクスプローラー・スプルースグリーン・カーマインコパ―、ハバナが適する場合が多くなります。

・RARTSエクスプローラー:裸眼に近い視界を保つ。水中の微妙な変化を逃さないようにコントラスト性能を加えた、オールラウンドレンズカラー。
・RARTSスプルースグリーン:光量が少ない朝や夕方、曇天や雨天といった状況におすすめ。
・RARTSカーマインコパ―:物体のエッジを最も際立たせ、より立体的に対象物を捉えることのできるレッドレンズ。。
・RARTSハバナ:真夏の炎天下でも有害光線から確実に目を保護することができる。
皆さんも是非、お気に入りのRARTSレンズを見つけてください。
ロードバイクの走行に欠かせない偏光サングラス
ロードバイクには必須の偏光サングラス。
太陽光からの厳しい日差しや紫外線などから目を保護するだけでなく、埃や水滴などからも目元を保護してくれますので、ストレスなく快適にロードバイクを走行するのになくてはならない必需品です。

偏光レンズの特徴について
偏光レンズの特徴は太陽光からの反射光や路面からの照り返しの眩しさを遮断します。
特にこれからご紹介するRARTS(アーツ)の偏光レンズは耐熱性、耐光性に優れる染料系偏光フィルムを使用しています。
より視界がクリアになりますので、前方を眩しさによって確認できなくなる事なく快適に、そしてより安全に走行する事が可能となります。

『やさしい光』を届けるオススメの偏光レンズは?
ツーリングは決して明るい場所だけではなく、日陰や森の中といった暗所に入ることが多いと思います。
また雨天時といった光量が極端に少なくなる状況下において、偏光効率99%では視界の明るさを保つことができないことがございます。急な天候の変化にも対応可能なレンズが偏光効率76%のスティングレイとトリードベンドです。まさにオールラウンダーと言っても過言ではありません。
もし偏光効率99%がご希望であれば比較的、明るく見えるスプルースグリーンがオススメです。
コーティングにピンクミラーをチョイスすると、草など緑のコントラストが上がり、さらに快適に走ることができますよ。

RARTS スティングレイ 偏光効率76% 視感透過率47%
是非、一度ご体験ください。
感動レンズはRARTS(アーツ)
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#アユ釣り #川釣り#偏光レンズ#釣りガール #釣り女子
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@hana3rd
初夏
晩春から初夏にかけ、渓流釣りのベストシーズンと言える季節。
渓流釣りは水深が浅く水の透明度は比較的高い傾向にあります。
また山々や木々に囲まれ太陽光を遮るものが多いため、必ずしも明るいところばかりではなく、
影に入ってしまって、足元が暗くなるところも歩きます。

RARTS トリードベンド 偏光効率76% 視感透過率45%
上記のような渓流釣りの特徴を踏まえた上でさまざまなロケーションに対応できるRARTS(アーツ)のラインナップの中から『トリードベンド』をおすすめ致します。
トリードベンドは偏光効率が76%と森林等で光量が遮られた環境においても明るい視界を確保できるため安全です。
また雨天時のような光量が極端に少なくなる状況下においても、偏光効率99%の偏光レンズでは視界の明るさを保つことができないことがありますが、トリードベンドでしたら安心です。

また渓流釣りでも比較的光量を遮る木々が少ないロケーションではラグナブルーも選択肢に入ります。
鮎やニジマスといった対象物の存在を浮かび上がらせ、素早い状況把握を可能にするブルーグレーレンズカラー。
こちらもトリードベンドと同様に、実戦向きのレンズと言えるのではないでしょうか。

是非、一度、ご体験ください。
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鮎の旬は、禁漁が解禁される6月から8月と言われています。
梅雨の時期から7月にかけて「旬の走り」と呼ばれる時期で、体長が12㎝~15㎝の小ぶりな鮎を釣ることができます。
ではこの時期に渓流釣りでオススメな偏光サングラスをご紹介致します。

渓流釣りでオススメの偏光サングラス
渓流は水深が浅いことが多く、水の透明度は比較的高いです。山々や木々に囲まれ、太陽光を遮るものが多いため、光量が少ないシーンでもストラクチャーを捉えやすい明るめのレンズカラーを是非、お選びください。極端に光量が少ない場合は、足元の安全のためにも、偏光効率を抑えて視感透過率を高めたRARTSの偏光レンズ、スティングレイ、トリードベンドが大いに役に立ちます。



これから旬の季節を迎える渓流釣り。
是非、お楽しみください。
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大人気Youtuber『六畳一間の狼』さんのチャンネルにRARTSプロアングラー小嶋章裕が出演!
是非ご覧ください。
キープキャスト2019にて『RARTS 偏光サングラスが当たる』キャンペーンに多数のご応募、
誠にありがとうございました。
ご当選者の方にはRARTS偏光サングラスを順次、お送りいたしておりますが
早速、ご当選者の方よりお喜びの声が届きました。
RARTSさんのインスタキャンペーン
に見事に当選しました🎶
オシャレなサングラスありがとうございます‼️タウンユースからアウトドアまでシッカリ使わせていただきます☺️ 某釣り具店のくじ引きも2等が当たって今年も絶好調でございます😎
#2019キープキャスト
#RARTS
#伊藤光学工業
#MEDE IN JAPAN
#最近何かとよく当たる
#宝クジ買おうかな😳
#だけど魚は当たらない💣www
おめでとうございます。
偏光レンズ『RARTS』皆さんも是非、ご体感ください。
3/9・10にポートメッセ名古屋でおこなわれたキープキャスト2019伊藤光学工業株式会社ブース内におきまして『六畳一間の狼』さんのトークショーをおこないました。大変多くの方にご来場頂きまして誠にありがとうございました。
インスタグラムで詳細をみる紫外線カット率99.9%。その数値は、特に私の様な釣りをする女性の心に響きます。肌が紫外線を受けることによって日焼けするように、瞳も紫外線を受けることによって日焼けをしてしまいます。瞳が日焼けすると、目の疲れや充血、瞳から吸収された紫外線を脳が感知をして肌の日焼けを加速させます。さらにひどくなると、白内障の原因になってしまいます。そして、レンズの紫外線カット率はレンズの劣化と共に低下してしまうので、耐久性が低いレンズを使用していると短期間の間で数値が低下し、気付かないうちに瞳にダメージを受けてしまっているなんてことなってしまいます。だからこそ、耐久性が高く、レンズの最大限の性能を永く保つことができるRARTSは、私のソルトウォーターフィッシングを安心して、楽しめるものにするためのとても重要な存在となっています。

そして、大切なレンズをさらに強固に守ってくれているのがロータスコーティングです。海水には必ず「潮」が含まれています。レンズに海水が付着して、その海水が熱によって蒸発すると、必ず白く潮が残ります。その状態でレンズをクロスで拭いてしまうと、大切なレンズに傷が入ってしまう可能性があります。本来は1度、真水でレンズに付着した潮を洗い流してから、レンズをクロスで拭き上げれば良いのですが、釣りの現場では中々そうはいきません。しかし、ロータスコーティングを施したレンズであれば、海水や汚れが付着することそのものを防ぐことができるので、現場でレンズを拭くという作業をする必要が格段に減らすことができます。大切なRARTSを傷つけることなく、綺麗に保つためにはこのロータスコーティングは欠かせません。

レンズカラーは海水の色や直射日光、水面からの反射光の強さによって使い分ける感じにしています。海の色は?と聞かれたときにほとんどの方が「青」と答えると思います。海の青色は、太陽光に含まれる青色の光が海底で反射されることによって映し出されています。つまりは青色の反射光なので、ラグナブルーやマゼランブルーといった青色のレンズを通して見るととても綺麗に海面と海中を見ることができます。さらに、青色が強調されることで魚や海底や海底に沈む物といった青色以外の物の存在が確認しやすくなります。
国内外で船に乗って沖に出る場合は、直射日光と反射光がとても強くなるので透過率20%以上のレンズカラーを使用すると眩しいと感じることがどうしても増えてきます。そんなときにフォレストグリーンやロスカボスといった透過率が低いレンズカラーを使用して瞳を守りながら釣りに集中させてもらっています。
