RARTS バスフィッシング

バス釣りに最適な偏光サングラス。過酷な状況下で『視界良好』な偏光レンズをご紹介

2019年9月2日

バス釣りに偏光サングラスが必要な理由

バス釣りを楽しむ皆さんにとって偏光サングラスは最も重要なアイテムの1つです。

不意のアクシデントによるケガを防止し、『目を保護する』ことはもちろんのこと、紫外線や反射光を抑制し、快適にバス釣りを楽しむのに欠かせません。

その中でも偏光サングラスが担う役割として最も重要なことは『どんな天候条件下でも純度の高いクリアな視界を保つこと』ではないでしょうか。

肝心な時にレンズが曇っていたり、水滴がついて周りが見えないなんてことがあったら話になりません。

クリアな視界を保つことは、自然界の中から確実な情報を拾い出し、キャスティングの精度を高め、ラインの角度や変化、ルアーのトレースコースを素早く認識するためには絶対条件となるからです。

 

 

過酷な条件にこそ偏光レンズのコーティング技術が『一瞬のバイト』を逃さない

バス釣りをしていて偏光レンズの表面に水滴や汚れが付着したり、湿度の高い日に曇ってしまったり。ましてや傷が入ってしまっては、どんなに高い光学性能、偏光性能を兼ね備えていても最大限の力をフルに発揮をすることはできません。

そこでおススメするのが新作偏光サングラス『RARTS(アーツ)』です。RARTSはレンズ表面に独自のコーティングを施すことによって、様々な条件下に対応したレンズに仕上げることが可能であり、バス釣りをする上で最大のアドバンテージになります。

雨天時にバスボートで走行中にレンズに当たる水滴が、レンズ表面を流れるように滑っていき、ポイント到着時にレンズを拭くことなく、そのまま釣りができるロータスコーティングは1度使ってしまえば、このコーティングを施したレンズ以外を雨天時に使用することは考えられません。

 

 

バス釣りの環境に最適な偏光レンズは?

湖やダムの場合は、海と違って周りが山や森といったグリーンに囲まれていることが多くなり、そのグリーンが水面で反射されることによって、水の色が海水に比べてグリーンに近いです。

さらに、湖底の泥が巻き上がる状況では、ブラウンやイエローの色素も含まれた水のカラーとなります。

その水のカラーにレンズカラーを合わせた場合、全ての色素を含んでいるエクスプローラー・スプルースグリーン・カーマインコパ―、ハバナが適する場合が多くなります。

RARTSエクスプローラー:裸眼に近い視界を保つ。水中の微妙な変化を逃さないようにコントラスト性能を加えた、オールラウンドレンズカラー。

RARTSスプルースグリーン:光量が少ない朝や夕方、曇天や雨天といった状況におすすめ。

RARTSカーマインコパ―:物体のエッジを最も際立たせ、より立体的に対象物を捉えることのできるレッドレンズ。。

・RARTSハバナ:真夏の炎天下でも有害光線から確実に目を保護することができる。

 

 

皆さんも是非、お気に入りのRARTSレンズを見つけてください。

 

 

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